2012年01月11日
こども広場 in 大仁児童館
天城こどもネットワークで、広報担当になったので。
今度のこども広場をさっそくいろんなサイトのイベント情報コーナーに投稿しました。
、、ということで。古巣のココでも紹介しておきます。

遊びは学び。触れて、匂いをかいで、動かして、試して。
1日思いっきり遊ぼう!!
イベント名:こども広場 IN 大仁児童館
日時:2012年1月15日(日) 午前9時から午後4時まで
場所:伊豆の国市大仁児童館
※伊豆箱根鉄道 駿豆線田京駅から徒歩5分 駐車場無料
内容:
楽しいコーナーがたくさん。1日じっくり遊べます!
☆木育コーナー(無料)
シーソー・カプラ・たまころがし、ひっつきむしなど
☆伝承遊びコーナー(無料)
こま・けん玉・お手玉・べーごま、さらまわしなど
☆ふしぎコーナー(無料)
体の不思議・秘密ボックス・変身しようなど
☆作るコーナー(材料代20円~200円程度)
マンダラぬり絵・紙クラフト・森のクラフトなど
☆食べるコーナー(50円~200円程度)
母親クラブのカレーライス
コーヒー・紅茶・カルピスなど
【準備の都合上コーナーの内容は変更もあります。】
木のおもちゃも前回より増えました。
何回遊んでもおもしろい!!ので、前回来てくれた人も、また来てくださいね。
今度のこども広場をさっそくいろんなサイトのイベント情報コーナーに投稿しました。
、、ということで。古巣のココでも紹介しておきます。

遊びは学び。触れて、匂いをかいで、動かして、試して。
1日思いっきり遊ぼう!!
イベント名:こども広場 IN 大仁児童館
日時:2012年1月15日(日) 午前9時から午後4時まで
場所:伊豆の国市大仁児童館
※伊豆箱根鉄道 駿豆線田京駅から徒歩5分 駐車場無料
内容:
楽しいコーナーがたくさん。1日じっくり遊べます!
☆木育コーナー(無料)
シーソー・カプラ・たまころがし、ひっつきむしなど
☆伝承遊びコーナー(無料)
こま・けん玉・お手玉・べーごま、さらまわしなど
☆ふしぎコーナー(無料)
体の不思議・秘密ボックス・変身しようなど
☆作るコーナー(材料代20円~200円程度)
マンダラぬり絵・紙クラフト・森のクラフトなど
☆食べるコーナー(50円~200円程度)
母親クラブのカレーライス
コーヒー・紅茶・カルピスなど
【準備の都合上コーナーの内容は変更もあります。】
木のおもちゃも前回より増えました。
何回遊んでもおもしろい!!ので、前回来てくれた人も、また来てくださいね。
2012年01月11日
このところの「冒険広場で遊ぼう」
12月第3週の「冒険広場で遊ぼう」は、息子の無くし物を探さなければならなくて急遽中止にしてしまった。
それから年末年始は、家のことと仕事が忙しくて、こちらも中止にさせてもらった。
しかも、今日は場所の予約取り忘れで、上の広場が使えず、下の鍋沢ふれあい公園で遊ぶしかない。
なんか中止が続いたうえに、やる気ナシモードになってる...
きっと多分。誰も遊びになんてきてくれないんだろうな
息子にさえ、見捨てられているし...
今日も一人で、剣玉とディアボロの練習になっちゃうかな

子ども達が大勢来る時と全然来ない時で、けっこう波があるんだけど。
この所、谷モードで落ち込み気味。
先週、天城のプレーパークに遊びに行ってきたけれど。
火が使えるのは、やっぱりいいな。
火は子どもにも必要だけど。火はそれよりもっと、大人にこそ必要だよ~
(こんなこと、言うとプレーパーク関係者に何て言われるかわからないけど)
やっぱり冬は寒いもん
それに火があれば、大人の居場所が作れる。
こどもの遊び場に、大人はなかなか入れないけど。
火があれば大人がその場に居れる。
ちょうどいい距離でこども達を見守りながら、こどもの遊び場に大人が居れるいい雰囲気が作れる。
こどもは火がなくても遊べる。自然に触れながら、自由に遊べるというこの場所の魅力だけで来てくれる。
でも、大人は来てくれない。これっていいねって言う大人の理解者が増えないと、やっぱりいつまでたっても、今のまま変わらない。
燃やすもの(竹など)はいっぱいあるんだけどな。
場所の制限から、上の広場では火は無理だし。下の公園で火を使ったら、上の広場を見てくれる人がいない。
やっぱり行き詰まりかな。せめて協力してくれる大人がもう1人いればいいのに。
それから年末年始は、家のことと仕事が忙しくて、こちらも中止にさせてもらった。
しかも、今日は場所の予約取り忘れで、上の広場が使えず、下の鍋沢ふれあい公園で遊ぶしかない。
なんか中止が続いたうえに、やる気ナシモードになってる...

きっと多分。誰も遊びになんてきてくれないんだろうな

息子にさえ、見捨てられているし...

今日も一人で、剣玉とディアボロの練習になっちゃうかな


子ども達が大勢来る時と全然来ない時で、けっこう波があるんだけど。
この所、谷モードで落ち込み気味。

先週、天城のプレーパークに遊びに行ってきたけれど。
火が使えるのは、やっぱりいいな。
火は子どもにも必要だけど。火はそれよりもっと、大人にこそ必要だよ~
(こんなこと、言うとプレーパーク関係者に何て言われるかわからないけど)
やっぱり冬は寒いもん

それに火があれば、大人の居場所が作れる。
こどもの遊び場に、大人はなかなか入れないけど。
火があれば大人がその場に居れる。
ちょうどいい距離でこども達を見守りながら、こどもの遊び場に大人が居れるいい雰囲気が作れる。
こどもは火がなくても遊べる。自然に触れながら、自由に遊べるというこの場所の魅力だけで来てくれる。
でも、大人は来てくれない。これっていいねって言う大人の理解者が増えないと、やっぱりいつまでたっても、今のまま変わらない。
燃やすもの(竹など)はいっぱいあるんだけどな。
場所の制限から、上の広場では火は無理だし。下の公園で火を使ったら、上の広場を見てくれる人がいない。
やっぱり行き詰まりかな。せめて協力してくれる大人がもう1人いればいいのに。
2011年11月05日
子どもを信用することは悪いことなのか
ここのところ、なんかトラブル付いてしまっている。
それにしても、今日(正確には昨日ですね)あったことには、心が折れた。
元はといえば、水曜日にあったことが原因の原因であったのだけれど。
ことのあらましを書いてみると。
いつも冒険広場に遊びに来てくれる子が2人いるのですが。(Aちゃん、Bちゃんとします)水曜日、その子達と公園で遊んでいる所に、私が初めて見るCちゃんという子が訪ねてきました。
Cちゃんは、段ボール箱に捨てられている子猫を拾って、飼ってくれる人を探していました。あちこち歩いたようですが、なかなか飼ってくれる人が見つからず、学校で仲良しのお友達のAちゃんを尋ねて遠くまで来たということでした。
AちゃんBちゃんは、すぐに猫が気に入り、「うちで飼う」と言い出しました。大丈夫かと聞くと、Aちゃんは「うちはアパートだけど、みんな秘密でペット飼っているし、うちのおかあさんも猫好きだから絶対賛成してくれる」と言い、Bちゃんは、うちには犬がいるけれど、昔猫も一緒に飼っていたから大丈夫」と言いました。AちゃんBちゃん2人はどちらが飼うかで喧嘩し、Aちゃんちで聞いてみてダメだったらBちゃんち、ということで収まりました。
でも猫は、目やにがひどく、体調も良くないようでした。次の日は祝日だし、2人がいったん家に帰ってお母さんが帰るのを待って獣医さんに連れていくとしたら、間に合わなそうです。そこで、とりあえず私が獣医さんに連れて行いくことにしました。うちで飼えない分、治療費は、私が持つから、その代わりちゃんと飼ってね、世話もおかあさん任せにしないで自分でやってねと。そして、獣医さんに行く前におかあさんに言ってから行った方がいいんじゃないかと言うと、2人とも「うちは大丈夫だよ」とのことでした。(後になって思うと、これが第一の失敗でした)
獣医さんから帰ると、案の定、Aちゃんちでは「アパートなのにうちで飼えるわけないでしょ」と言われ、Bちゃんちでは「犬がいるので飼えません。ごめんなさい」ということでした。帰りが遅くなってしまったことも含めて、Aちゃんのおかあさんは怒り心頭という感じでした。
仕方なく、家に連れて帰りましたが。うちには、喘息で気管支や肺が弱く虚弱体質の夫がいます。猫の毛は確実に体調を崩します。もう何回も長期に職場を休んでいるので、次に体調を崩したら、今度こそ失業するかもしれません。
しかたなく、窓を締め切りにして、外でダンボールの中で世話をして家の中に一切入れないのなら、という条件でなんとか飼い主が見つかるまで猫を置いてもらえることにはなりました。
そして、どうしても、飼い主が見つからなければ引き取ってくれる、という人も探しました。しかし、その人も既に何匹もの捨て猫を飼っており、さらに今から少なくとも2週間以上、どうしても手が離せないことがあります。その人に飼ってもらうにしても、飼える状態になるまでどうにかしなければなりません。できればその前になるべく早く飼ってくれる人を探した方が良さそうです。私も1日仕事があって世話をできない日もあるし、段々、ダンボール箱では寒さもしのげなくなってきているからです。
今日もネットや人づてに飼ってくれる人を探していました。
そして猫を獣医さんに、もう一度連れて行きました。今日は車がないので、自転車で。その帰り、小学校の前を通りかかると、偶然Aちゃんのクラスが校門近くで実習をやっており、にこにこ顔で「おばちゃん、猫うちで引き取ることになったよ。帰りにおばちゃんちに寄るね」と言うのです。
帰り、Aちゃんはお友達も引き連れてやってきました。どうして飼えるようになったのか、聞くと、「夜だったから犬に見えたんだよ。おかあさんは犬だと思って反対したんだって。猫なら賛成で飼っていいんだって。おかあさん、犬は嫌いだけど猫は大好きなんだよ」
私もこの時に、変だと感じれば良かったのですが、Aちゃんちで猫が飼えるという嬉しさもあって、コロっと信じてしまいました。
私は、買った猫砂やペットフードも含め、猫を飼うのに必要だと思われるものをまとめ、余っていた食品運びケースを猫キャリーにし、目薬の刺し方や猫を飼う上での注意点(ネットで調べた)をAちゃんに教えました。
そして、そのまま帰してしまうこともできたのですが、心配だったので、荷物を持つのを手伝いながらみんなで一緒にAちゃんちアパートまで行きました。とても大騒ぎの行進になりました。
あれっと思ったのはアパートに着いてから。Aちゃんが「ちょっと待っててね」と中に入っていったきり、出てきません。その時に、他の用事でおかあさんが玄関から出てきたのですが、こちらを不審そうに見て、なんか様子が変です。お友達との用事を済ませたらしいおかあさんに、「あの、Aちゃんちで、猫が飼えるようになったと聞いたんですが」と言うと、おかあさんは猫とたくさんの荷物を見て、Aちゃんを呼び出して怒りました、そして怒りの矛先は、こっちにまわってきました。「あなたもいい大人なんだか、この前言ったとおり、アパートでペットが飼えないことぐらい、わかるでしょ?」そして、先ほどのお友達と思ったのは、じつはおばあちゃんで、一緒になった2人に「子どもは猫を飼いたくて嘘をつくのは当たり前なんだから、連れてくる前に親に話してもらわないと困る」と私は怒られ、「すみませんでした」と私はあやまるしかありませんでした。
「Aちゃん、嘘はいけないよ」と言った私の言葉も、「他人のあなたに、嘘つきよばわりされる筋合いはない。悪いのはあなたでしょ」と怒られ、ついぞ「うちの子(孫)がご迷惑をおかけしてすみません」と言うような言葉は出てきませんでした。
確かに、親に連絡しないで行動してしまったのは、私のミスでした。でも、私が気になったのは、2人が私を怒った主な理由が、「私がAちゃんのことをまるっきり信じてしまったこと」のようだったことです。子どもの言うことをまるっきり信用してしまうことは、2人にとっては、「大人にはあるまじきこと」だったようです。大事にしなければならないのは大人の都合であり、子どもの意思ではない...。でも、私は、、、。
そんなわけで、今、とても私は落ち込んでいます、、、、、。
それにしても、今日(正確には昨日ですね)あったことには、心が折れた。
元はといえば、水曜日にあったことが原因の原因であったのだけれど。
ことのあらましを書いてみると。
いつも冒険広場に遊びに来てくれる子が2人いるのですが。(Aちゃん、Bちゃんとします)水曜日、その子達と公園で遊んでいる所に、私が初めて見るCちゃんという子が訪ねてきました。
Cちゃんは、段ボール箱に捨てられている子猫を拾って、飼ってくれる人を探していました。あちこち歩いたようですが、なかなか飼ってくれる人が見つからず、学校で仲良しのお友達のAちゃんを尋ねて遠くまで来たということでした。
AちゃんBちゃんは、すぐに猫が気に入り、「うちで飼う」と言い出しました。大丈夫かと聞くと、Aちゃんは「うちはアパートだけど、みんな秘密でペット飼っているし、うちのおかあさんも猫好きだから絶対賛成してくれる」と言い、Bちゃんは、うちには犬がいるけれど、昔猫も一緒に飼っていたから大丈夫」と言いました。AちゃんBちゃん2人はどちらが飼うかで喧嘩し、Aちゃんちで聞いてみてダメだったらBちゃんち、ということで収まりました。
でも猫は、目やにがひどく、体調も良くないようでした。次の日は祝日だし、2人がいったん家に帰ってお母さんが帰るのを待って獣医さんに連れていくとしたら、間に合わなそうです。そこで、とりあえず私が獣医さんに連れて行いくことにしました。うちで飼えない分、治療費は、私が持つから、その代わりちゃんと飼ってね、世話もおかあさん任せにしないで自分でやってねと。そして、獣医さんに行く前におかあさんに言ってから行った方がいいんじゃないかと言うと、2人とも「うちは大丈夫だよ」とのことでした。(後になって思うと、これが第一の失敗でした)
獣医さんから帰ると、案の定、Aちゃんちでは「アパートなのにうちで飼えるわけないでしょ」と言われ、Bちゃんちでは「犬がいるので飼えません。ごめんなさい」ということでした。帰りが遅くなってしまったことも含めて、Aちゃんのおかあさんは怒り心頭という感じでした。
仕方なく、家に連れて帰りましたが。うちには、喘息で気管支や肺が弱く虚弱体質の夫がいます。猫の毛は確実に体調を崩します。もう何回も長期に職場を休んでいるので、次に体調を崩したら、今度こそ失業するかもしれません。
しかたなく、窓を締め切りにして、外でダンボールの中で世話をして家の中に一切入れないのなら、という条件でなんとか飼い主が見つかるまで猫を置いてもらえることにはなりました。
そして、どうしても、飼い主が見つからなければ引き取ってくれる、という人も探しました。しかし、その人も既に何匹もの捨て猫を飼っており、さらに今から少なくとも2週間以上、どうしても手が離せないことがあります。その人に飼ってもらうにしても、飼える状態になるまでどうにかしなければなりません。できればその前になるべく早く飼ってくれる人を探した方が良さそうです。私も1日仕事があって世話をできない日もあるし、段々、ダンボール箱では寒さもしのげなくなってきているからです。
今日もネットや人づてに飼ってくれる人を探していました。
そして猫を獣医さんに、もう一度連れて行きました。今日は車がないので、自転車で。その帰り、小学校の前を通りかかると、偶然Aちゃんのクラスが校門近くで実習をやっており、にこにこ顔で「おばちゃん、猫うちで引き取ることになったよ。帰りにおばちゃんちに寄るね」と言うのです。
帰り、Aちゃんはお友達も引き連れてやってきました。どうして飼えるようになったのか、聞くと、「夜だったから犬に見えたんだよ。おかあさんは犬だと思って反対したんだって。猫なら賛成で飼っていいんだって。おかあさん、犬は嫌いだけど猫は大好きなんだよ」
私もこの時に、変だと感じれば良かったのですが、Aちゃんちで猫が飼えるという嬉しさもあって、コロっと信じてしまいました。
私は、買った猫砂やペットフードも含め、猫を飼うのに必要だと思われるものをまとめ、余っていた食品運びケースを猫キャリーにし、目薬の刺し方や猫を飼う上での注意点(ネットで調べた)をAちゃんに教えました。
そして、そのまま帰してしまうこともできたのですが、心配だったので、荷物を持つのを手伝いながらみんなで一緒にAちゃんちアパートまで行きました。とても大騒ぎの行進になりました。
あれっと思ったのはアパートに着いてから。Aちゃんが「ちょっと待っててね」と中に入っていったきり、出てきません。その時に、他の用事でおかあさんが玄関から出てきたのですが、こちらを不審そうに見て、なんか様子が変です。お友達との用事を済ませたらしいおかあさんに、「あの、Aちゃんちで、猫が飼えるようになったと聞いたんですが」と言うと、おかあさんは猫とたくさんの荷物を見て、Aちゃんを呼び出して怒りました、そして怒りの矛先は、こっちにまわってきました。「あなたもいい大人なんだか、この前言ったとおり、アパートでペットが飼えないことぐらい、わかるでしょ?」そして、先ほどのお友達と思ったのは、じつはおばあちゃんで、一緒になった2人に「子どもは猫を飼いたくて嘘をつくのは当たり前なんだから、連れてくる前に親に話してもらわないと困る」と私は怒られ、「すみませんでした」と私はあやまるしかありませんでした。
「Aちゃん、嘘はいけないよ」と言った私の言葉も、「他人のあなたに、嘘つきよばわりされる筋合いはない。悪いのはあなたでしょ」と怒られ、ついぞ「うちの子(孫)がご迷惑をおかけしてすみません」と言うような言葉は出てきませんでした。
確かに、親に連絡しないで行動してしまったのは、私のミスでした。でも、私が気になったのは、2人が私を怒った主な理由が、「私がAちゃんのことをまるっきり信じてしまったこと」のようだったことです。子どもの言うことをまるっきり信用してしまうことは、2人にとっては、「大人にはあるまじきこと」だったようです。大事にしなければならないのは大人の都合であり、子どもの意思ではない...。でも、私は、、、。
そんなわけで、今、とても私は落ち込んでいます、、、、、。
2011年10月07日
こども広場 in 成真寺
毎月最終月曜日、三島市の成真寺にて「こども広場」が行われていますが、
10月15日には、そのスペシャル版が開かれます。ぜひ来てください。
日時:2011年10月15日(土)10:30~15:30
場所:三島市成真寺
参加費:無料(作るコーナー、食べるコーナーは材料費等がかかります)
こども広場のおばちゃん“田所雅子”が遊びの仲間を引き連れて、楽しい遊びを一日繰り広げます!
想い描いて、作る喜びを味わってください。さわって遊んで、木のぬくもりを楽しんでください。
遊びは学び、学びは遊びです。そして子育てトークでちょっと気を楽にしてください。
次の日が楽しくなる一日です。ぜひ親子でおいでください!!
※内容予定(都合により変更の場合有り)
☆木育コーナー(無料)
木馬・こま・けん玉・カプラ・玉ころがしなど、木のおもちゃがいっぱいです。
☆作るコーナー(材料費20円~100円程度)
マンダラ塗り絵・CDコマ・森のクラフトなど
☆食べるコーナー(食材代50円~100円程度)
おにぎり・豚汁・べっこう飴作りなど
◎田所雅子の子育てトーク 随時
子育てを楽しむためのツールを伝授します。
10月15日には、そのスペシャル版が開かれます。ぜひ来てください。
日時:2011年10月15日(土)10:30~15:30
場所:三島市成真寺
参加費:無料(作るコーナー、食べるコーナーは材料費等がかかります)
こども広場のおばちゃん“田所雅子”が遊びの仲間を引き連れて、楽しい遊びを一日繰り広げます!
想い描いて、作る喜びを味わってください。さわって遊んで、木のぬくもりを楽しんでください。
遊びは学び、学びは遊びです。そして子育てトークでちょっと気を楽にしてください。
次の日が楽しくなる一日です。ぜひ親子でおいでください!!
※内容予定(都合により変更の場合有り)
☆木育コーナー(無料)
木馬・こま・けん玉・カプラ・玉ころがしなど、木のおもちゃがいっぱいです。
☆作るコーナー(材料費20円~100円程度)
マンダラ塗り絵・CDコマ・森のクラフトなど
☆食べるコーナー(食材代50円~100円程度)
おにぎり・豚汁・べっこう飴作りなど
◎田所雅子の子育てトーク 随時
子育てを楽しむためのツールを伝授します。
2011年10月03日
こども広場 in 修善寺
あの、天城こどもネットワークの「こども広場」が修善寺でも行われます。
日時:2011年10月29日(土)午前11時~午後5時
10月30日(日)午前10時~午後4時
場所:修善寺駅前区コミュニティ会館(スルガ銀行修善寺支店、隣り)
参加費:無料(作るコーナー、食べるコーナーは材料費等がかかります)
どなたでも参加できます。事前の申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
就学前のこどもは保護者同伴でお願いします。
遊びは学び、学びは遊び。
さわったり、匂いをかいだり、
動かしたり、試したり。
遊びが発見に!
※内容予定(都合により変更の場合有り)
☆木育コーナー(無料)&子育てトーク(随時)
木馬・カプラ・たまころがし・ドミノ・カラコロツリー・引っ付き虫など
☆伝承遊びコーナー(無料)
コマ・けん玉・お手玉・ベーゴマ・さらまわしなど
☆ふしぎコーナー(無料)
体の不思議・音の迷路・私の宝物・変身しようなど
☆作るコーナー(材料費20円~100円程度)
マンダラ塗り絵・CDコマ・森のクラフトなど
☆食べるコーナー(食材代50円~100円程度)
おにぎり・豚汁・コーヒー・紅茶・カルピスなど
============================================
カプラ、積み木、ゲーム機を使わないゲーム、伝承遊び。
本当だったら、1日2日でなく、何日も何日も遊びたいおもちゃ達。
「こどもは遊ぶことも大切」ということも、だいぶ親達の中に浸透してきたけれど。
その「大切」も小学校に入るまでで、入った後は、「遊びより勉強や習い事、スポーツの方が大切」になってくるらしい。
でも、私はせめて小学生の間ぐらいは、そういうおもちゃに夢中になって欲しいと思う。
勉強なんか、大きくなったって、いつだってできるのだ。
こども時代は10年ちょっとで終わってしまい、二度と返ってこないけれど、その後の大人の時代は60年も70年も続くのだ。
そのこども時代の10年ちょっとは、後の時代を生きていくための礎を作るための大切な時期。
誰かにおもしろがらせてもらうのではなく、自分でおもしろがることのできる遊び。
知らない人は積み木は幼児の遊び、と思うかもしれないけれど、積み木を積むには頭で考えるだけではできない。きれいに、崩れないように微調整するには微妙な指使いが必要だ。
他の子の積み方を見て、自分の積み方も工夫したり。難しい積み方にチャレンジして崩れてしまっても、また再チャレンジしたり。根性力も想像力も創造力も自然に養われていく。
ちゃんと作られた積み木は芸術品。小学校高学年の子も中高生も大人、老人さえも夢中になる。
本当は、そういう遊びがみんなで出来る場所が、ちゃんとあればいいのだけれど。
(修善寺のコミュニティステーションにじの子広場がそういう場所なのだけど。ちょっと狭過ぎなのです)
もっと多くの人に、そういう遊びの良さを体感し、知ってもらうためにも、天城こどもネットワークでは大きな会場を借りて、時々こういうイベントを開いています。
幼児はもちろんのこと、もっと大きな子も、ぜひ遊びに来て欲しいです。
日時:2011年10月29日(土)午前11時~午後5時
10月30日(日)午前10時~午後4時
場所:修善寺駅前区コミュニティ会館(スルガ銀行修善寺支店、隣り)
参加費:無料(作るコーナー、食べるコーナーは材料費等がかかります)
どなたでも参加できます。事前の申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
就学前のこどもは保護者同伴でお願いします。
遊びは学び、学びは遊び。
さわったり、匂いをかいだり、
動かしたり、試したり。
遊びが発見に!
※内容予定(都合により変更の場合有り)
☆木育コーナー(無料)&子育てトーク(随時)
木馬・カプラ・たまころがし・ドミノ・カラコロツリー・引っ付き虫など
☆伝承遊びコーナー(無料)
コマ・けん玉・お手玉・ベーゴマ・さらまわしなど
☆ふしぎコーナー(無料)
体の不思議・音の迷路・私の宝物・変身しようなど
☆作るコーナー(材料費20円~100円程度)
マンダラ塗り絵・CDコマ・森のクラフトなど
☆食べるコーナー(食材代50円~100円程度)
おにぎり・豚汁・コーヒー・紅茶・カルピスなど
============================================
カプラ、積み木、ゲーム機を使わないゲーム、伝承遊び。
本当だったら、1日2日でなく、何日も何日も遊びたいおもちゃ達。
「こどもは遊ぶことも大切」ということも、だいぶ親達の中に浸透してきたけれど。
その「大切」も小学校に入るまでで、入った後は、「遊びより勉強や習い事、スポーツの方が大切」になってくるらしい。
でも、私はせめて小学生の間ぐらいは、そういうおもちゃに夢中になって欲しいと思う。
勉強なんか、大きくなったって、いつだってできるのだ。
こども時代は10年ちょっとで終わってしまい、二度と返ってこないけれど、その後の大人の時代は60年も70年も続くのだ。
そのこども時代の10年ちょっとは、後の時代を生きていくための礎を作るための大切な時期。
誰かにおもしろがらせてもらうのではなく、自分でおもしろがることのできる遊び。
知らない人は積み木は幼児の遊び、と思うかもしれないけれど、積み木を積むには頭で考えるだけではできない。きれいに、崩れないように微調整するには微妙な指使いが必要だ。
他の子の積み方を見て、自分の積み方も工夫したり。難しい積み方にチャレンジして崩れてしまっても、また再チャレンジしたり。根性力も想像力も創造力も自然に養われていく。
ちゃんと作られた積み木は芸術品。小学校高学年の子も中高生も大人、老人さえも夢中になる。
本当は、そういう遊びがみんなで出来る場所が、ちゃんとあればいいのだけれど。
(修善寺のコミュニティステーションにじの子広場がそういう場所なのだけど。ちょっと狭過ぎなのです)
もっと多くの人に、そういう遊びの良さを体感し、知ってもらうためにも、天城こどもネットワークでは大きな会場を借りて、時々こういうイベントを開いています。
幼児はもちろんのこと、もっと大きな子も、ぜひ遊びに来て欲しいです。
2011年09月29日
二週間ぶり
台風のため二週間ぶりの「冒険広場で遊ぼう」、男の子数人と女の子2人が遊びに来てくれました。
台風の被害は、小さい木の枝が多少転がっている位でたいしたことないと、ホッとしたのもつかの間。
小屋の雨漏りの水が置いてあったプラ箱に溜まって、中に入っていたディアボロの棒と剣玉がカビていました。
一応、ゾーキンで拭いて、一輪車(ネコ車とも言う)の上に置いて乾かしましたが。
今日が初参加の女の子達2人は、まだ濡れているのにも関わらず、いいものを見つけたとばかりに、早速ディアボロを始めました。
大道芸等で見ているからでしょう、一応やり方は知っているようで、見様見真似で始めるのですが、「おばちゃん、回らないよ」
「こうやるんだよ」とやってみせると、少しコツがつかめてきたようで、ちょっと回り始めると「おばちゃん、見て見て!」
その後、剣玉に挑戦したり、落書きをしたり、坂すべり等、いろいろ堪能していってくれたようです。
高学年の男の子達は、ボール鬼。
「おばちゃん、(ボール鬼でも)小屋の上に乗ってもいい?」「いいけど、落ちても自己責任だから。気を付けてね」
小屋の上も下も使った、だいぶ、にぎやかなボール鬼になりました。
ちょっと気になったのが、二週間前に引き続き、四葉のクローバーが何枚か見つかったこと。
ずっと前にも四葉探しをしたことが何回かあって、1枚も見つからなかったのに、今回はシロツメクサとアカツメクサの両方で四葉がみつかりました。
しかも、その四葉が見つかった付近に白く色が抜けたクローバーも。
もしや遠く離れた伊豆で、某事故の影響?まさかね。
台風の被害は、小さい木の枝が多少転がっている位でたいしたことないと、ホッとしたのもつかの間。
小屋の雨漏りの水が置いてあったプラ箱に溜まって、中に入っていたディアボロの棒と剣玉がカビていました。
一応、ゾーキンで拭いて、一輪車(ネコ車とも言う)の上に置いて乾かしましたが。
今日が初参加の女の子達2人は、まだ濡れているのにも関わらず、いいものを見つけたとばかりに、早速ディアボロを始めました。
大道芸等で見ているからでしょう、一応やり方は知っているようで、見様見真似で始めるのですが、「おばちゃん、回らないよ」
「こうやるんだよ」とやってみせると、少しコツがつかめてきたようで、ちょっと回り始めると「おばちゃん、見て見て!」
その後、剣玉に挑戦したり、落書きをしたり、坂すべり等、いろいろ堪能していってくれたようです。
高学年の男の子達は、ボール鬼。
「おばちゃん、(ボール鬼でも)小屋の上に乗ってもいい?」「いいけど、落ちても自己責任だから。気を付けてね」
小屋の上も下も使った、だいぶ、にぎやかなボール鬼になりました。
ちょっと気になったのが、二週間前に引き続き、四葉のクローバーが何枚か見つかったこと。
ずっと前にも四葉探しをしたことが何回かあって、1枚も見つからなかったのに、今回はシロツメクサとアカツメクサの両方で四葉がみつかりました。
しかも、その四葉が見つかった付近に白く色が抜けたクローバーも。
もしや遠く離れた伊豆で、某事故の影響?まさかね。
2011年09月05日
森のプレーパーク特別企画 森祭りが開催されます。
今月の、天城こどもネットワーク主催の森のプレーパークで、特別企画として、森祭りが開催されるそうです。
日程:2011年9月11日(日曜日)※雨天延期の場合9月18日(日)
時間:10時00分から15時00分
場所:静岡県伊豆市湯ヶ島 天城遊々の森(旧大川端キャンプ場)
いつもの森のプレーパークに加え、手作りのいろんなお店が出ます。
森のクラフト、お絵かきせんべい、マシュマロ焼き、べっこう飴作り、遊ぼうパン作り...等など
(自分で出すのも可です。笛とかアクセサリーとか、簡単に出来るものでOK。詳しくは問い合わせて下さい!0558-72-7731まで)
天城こどもネットワークの自然体験活動について、噂等で聞いてなんか気になってた方、今回初めて知って、興味を持った方、この機会にぜひ、天城遊々の森を体感しに来てください。
持ち寄りのお鍋を作りますので、持ってこれる人は、お鍋に入れる材料を何か持ってきてください。
川で遊べます。天城の川は冷たーいけど、たいていの子はおかまいなしに濡れますので、着替えやタオルも持ってきた方がいいかと思います。
ツリークライミングペア体験会も同時開催するそうです。
(こちらは、天城こどもネットワークのHPを参照お願いします。チラシが掲載されています。http://www4.tokai.or.jp/komyu-nijinoko/)
なお、森のプレーパークでは、森の管理にかかったり、いろいろな材料等を購入する費用として、大人もこども(4歳以上)も、1人500円、ご負担をお願いしています。よろしくお願いします。
日程:2011年9月11日(日曜日)※雨天延期の場合9月18日(日)
時間:10時00分から15時00分
場所:静岡県伊豆市湯ヶ島 天城遊々の森(旧大川端キャンプ場)
いつもの森のプレーパークに加え、手作りのいろんなお店が出ます。
森のクラフト、お絵かきせんべい、マシュマロ焼き、べっこう飴作り、遊ぼうパン作り...等など
(自分で出すのも可です。笛とかアクセサリーとか、簡単に出来るものでOK。詳しくは問い合わせて下さい!0558-72-7731まで)
天城こどもネットワークの自然体験活動について、噂等で聞いてなんか気になってた方、今回初めて知って、興味を持った方、この機会にぜひ、天城遊々の森を体感しに来てください。
持ち寄りのお鍋を作りますので、持ってこれる人は、お鍋に入れる材料を何か持ってきてください。
川で遊べます。天城の川は冷たーいけど、たいていの子はおかまいなしに濡れますので、着替えやタオルも持ってきた方がいいかと思います。
ツリークライミングペア体験会も同時開催するそうです。
(こちらは、天城こどもネットワークのHPを参照お願いします。チラシが掲載されています。http://www4.tokai.or.jp/komyu-nijinoko/)
なお、森のプレーパークでは、森の管理にかかったり、いろいろな材料等を購入する費用として、大人もこども(4歳以上)も、1人500円、ご負担をお願いしています。よろしくお願いします。
2011年06月24日
蜂のワナをしかけました
3月、4月は、いつになく、大勢の子ども達が遊びに来ました。
繰り広げられた遊びは、芝すべり(芝は無いけど)、ロープ遊び、穴掘り、竹の滑り台、竹切り、木工作などなど。
自然の恵みの方も、ワラビ採りから始まって、イタドリ、木苺狩りなどなど。
しかし、5月に2回連続で雨が降ってからは、かなり人数が減ってきてチョットサビシイ...。
せっかく真竹のタケノコが採れる季節になってきたのに。
ま、これも波があるから、何かおもしろいことがあれば、誰かが来るでしょう。
昨日も、最近、高学年になって下の公園で野球
やドッチボール
をやることが多くなってきた子達が数人、ひさしぶりに上に上がって来ました。穴を掘ったり、小屋の屋根に上ったり、まともな大人から見るとこれって遊び?と思えるような、得体のしれない遊び。でも、これって本当に貴重な体験なんだよねって、つくづく思います。
それでも、少しずつですが、この遊び場が定着しつつあるなって感じます。
6月に入ってから、蜂のワナをしかけました。
自然が豊かというのは、それだけ危険もあります。
ここは、クヌギの木が生えていることもあって、毎年スズメバチが必ず来るので、蜂の季節には、上の冒険広場ではなく下の公園で、遊んでいたのですが。去年、ネットでスズメバチのワナというものがあることを知り、しかけてみたら、かなり捕れて、夏にあまりスズメバチが来ませんでした。
冬を越えたスズメバチの女王蜂は、この5~6月前後に、雨があまりかからない所を狙って巣を作り始めます。
場所探しにうろついている女王蜂をワナでつかまえてしまえば、巣は近くには作られません。
用意するものは、
1.5リットル位のペットボトル(炭酸のツルツルしているの)
日本酒
とお酢と砂糖
と、それを吊るすヒモ
ペットボトルに、スズメバチが入る位の穴を開け、お酒と酢と砂糖で作った誘引液を中に入れます。
木の下などに吊るします。穴から中に入ったスズメバチは、外に出られず、誘引液で酔って溺れます。
市販でも似たような製品が売ってますが、手作りした方が安上がりです。
今年も、夏、上の冒険広場で遊べるといいな。
荒れてる竹林も、少しずつ整備しなくちゃ。

繰り広げられた遊びは、芝すべり(芝は無いけど)、ロープ遊び、穴掘り、竹の滑り台、竹切り、木工作などなど。

自然の恵みの方も、ワラビ採りから始まって、イタドリ、木苺狩りなどなど。
しかし、5月に2回連続で雨が降ってからは、かなり人数が減ってきてチョットサビシイ...。

せっかく真竹のタケノコが採れる季節になってきたのに。
ま、これも波があるから、何かおもしろいことがあれば、誰かが来るでしょう。
昨日も、最近、高学年になって下の公園で野球
やドッチボール
をやることが多くなってきた子達が数人、ひさしぶりに上に上がって来ました。穴を掘ったり、小屋の屋根に上ったり、まともな大人から見るとこれって遊び?と思えるような、得体のしれない遊び。でも、これって本当に貴重な体験なんだよねって、つくづく思います。
それでも、少しずつですが、この遊び場が定着しつつあるなって感じます。
6月に入ってから、蜂のワナをしかけました。
自然が豊かというのは、それだけ危険もあります。

ここは、クヌギの木が生えていることもあって、毎年スズメバチが必ず来るので、蜂の季節には、上の冒険広場ではなく下の公園で、遊んでいたのですが。去年、ネットでスズメバチのワナというものがあることを知り、しかけてみたら、かなり捕れて、夏にあまりスズメバチが来ませんでした。
冬を越えたスズメバチの女王蜂は、この5~6月前後に、雨があまりかからない所を狙って巣を作り始めます。
場所探しにうろついている女王蜂をワナでつかまえてしまえば、巣は近くには作られません。
用意するものは、
1.5リットル位のペットボトル(炭酸のツルツルしているの)
日本酒
とお酢と砂糖と、それを吊るすヒモ
ペットボトルに、スズメバチが入る位の穴を開け、お酒と酢と砂糖で作った誘引液を中に入れます。
木の下などに吊るします。穴から中に入ったスズメバチは、外に出られず、誘引液で酔って溺れます。
市販でも似たような製品が売ってますが、手作りした方が安上がりです。
今年も、夏、上の冒険広場で遊べるといいな。
荒れてる竹林も、少しずつ整備しなくちゃ。

2011年03月06日
大仁鍋沢ふれあい公園で遊ぼう(毎週水曜日)
本当は、プレーパーク(冒険遊び場)をやりたいのですが、場所はあるのに協力してくれる人(大人)がいない♪♪
けれど、めげずに細々と「遊ぶ会」を開いてます。
冒険遊び場のモットー「自分の責任で自由に遊ぶ」は、まだ掲げられない。プレーリーダーはいない、火も使えない。それでも、心はもうほとんどプレーパーク。
子ども達は、穴を掘ったり、竹や木を切ったり、何か作ったり、ロープ遊び、伝承遊び、などなど自由気ままに遊んでいます。シャベルやトンカチ、ノコギリなどの工具は一応そろってます。
毎週水曜日、放課後、3時から4時ごろ、さとーのおばちゃんが行きます。(仕事で遅くなることもあり、その時はゴメン!!)
上の冒険広場は、市の土地で、利用には申し込みが必要ですが、毎週水曜日放課後は、おばちゃんが申し込んでいるので、おばちゃんがいる時には誰でも来れます。
何かあったときに対処できないので、おばちゃんがいない時には遊ばないようお願いします。
おばちゃんがいないときでも、下の鍋沢ふれあい公園は普通の公園なので、もちろん使えます。野球やサッカーもできる楽しい公園です。
事故やケガがあった場合、応急手当てまでは、その場所にいる大人が対処しますが、あとの治療などは保護者の責任でお願いします。(一応、万が一のためにボランティア保険には加入しています)
竹林等の手入れ、子ども達の見守りなどに協力してくれる方、募集中です。
けれど、めげずに細々と「遊ぶ会」を開いてます。
冒険遊び場のモットー「自分の責任で自由に遊ぶ」は、まだ掲げられない。プレーリーダーはいない、火も使えない。それでも、心はもうほとんどプレーパーク。
子ども達は、穴を掘ったり、竹や木を切ったり、何か作ったり、ロープ遊び、伝承遊び、などなど自由気ままに遊んでいます。シャベルやトンカチ、ノコギリなどの工具は一応そろってます。
毎週水曜日、放課後、3時から4時ごろ、さとーのおばちゃんが行きます。(仕事で遅くなることもあり、その時はゴメン!!)
上の冒険広場は、市の土地で、利用には申し込みが必要ですが、毎週水曜日放課後は、おばちゃんが申し込んでいるので、おばちゃんがいる時には誰でも来れます。
何かあったときに対処できないので、おばちゃんがいない時には遊ばないようお願いします。
おばちゃんがいないときでも、下の鍋沢ふれあい公園は普通の公園なので、もちろん使えます。野球やサッカーもできる楽しい公園です。
事故やケガがあった場合、応急手当てまでは、その場所にいる大人が対処しますが、あとの治療などは保護者の責任でお願いします。(一応、万が一のためにボランティア保険には加入しています)
竹林等の手入れ、子ども達の見守りなどに協力してくれる方、募集中です。
2011年03月06日
伊豆こどものまち にじのこタウンVOL.5
☆子どもだけが市民になれます(大人は見守って!)好きな仕事を選んで働き、「レパ」という通貨をもらい、自由に使える遊びのまちです。☆

開催日 :平成23年3月26日(土)・27日(日) ※雨天決行
開催時間:10:00~17:00(最終日は16:00)
会場 :伊豆の国市 韮山時代劇場 (駐車場 有り)
料金 :市民税1日500円
主催 :NPO法人天城こどもネットワーク
TEL 0558-72-7731 0558-85-2165
こどもたちが自分で考え、自分たちで決まりを作り、働き、遊ぶまちです。本当のまちのように公共施設、銀行や、商店、工場(ものづくり工房)などがあり、役所や警察もあって、まちの自治も行います。
ここでこどもたちは、大人の管理から離れ、まちの一員として自由に働いたり遊んだりすることを通して、自分の好きなことや得意なことを見つけ、いきいきと過ごすことができます。
◎大人はサポーターに!
幼稚園以下の子どもには、大人がつきそいとして参加できます。それ以外の大人はサポーターとして、各ブースで子どもの活動を見守り、子どもたちへのアドバイスやお手伝いをしてください。
ここは、子どものまちなので、子どもの自主的な思いや活動を大切にしてください。
参加申込みは不要。当日会場にお越しください。

開催日 :平成23年3月26日(土)・27日(日) ※雨天決行
開催時間:10:00~17:00(最終日は16:00)
会場 :伊豆の国市 韮山時代劇場 (駐車場 有り)
料金 :市民税1日500円
主催 :NPO法人天城こどもネットワーク
TEL 0558-72-7731 0558-85-2165
こどもたちが自分で考え、自分たちで決まりを作り、働き、遊ぶまちです。本当のまちのように公共施設、銀行や、商店、工場(ものづくり工房)などがあり、役所や警察もあって、まちの自治も行います。
ここでこどもたちは、大人の管理から離れ、まちの一員として自由に働いたり遊んだりすることを通して、自分の好きなことや得意なことを見つけ、いきいきと過ごすことができます。
◎大人はサポーターに!
幼稚園以下の子どもには、大人がつきそいとして参加できます。それ以外の大人はサポーターとして、各ブースで子どもの活動を見守り、子どもたちへのアドバイスやお手伝いをしてください。
ここは、子どものまちなので、子どもの自主的な思いや活動を大切にしてください。
参加申込みは不要。当日会場にお越しください。
2011年03月06日
にじの子タウン2011 店長 募集中
1年に一度だけみんなの前にあらわれるこどもの町。
そんな夢のような町・・・そう、そこはにじの子タウン!!
こどもの手で、自分達の好きなように仕事をしたり、仕事でかせいだお金で自由に遊んだりします。多くの人とふれあうことで今までになかった出会いがあり、友達も増えると思います。
そういった町を作り上げるには、食べ物屋さんや工場、銀行や小物屋さんなどといったお店が必要です。
そして、お店には何が必要ですか?
それは店をしっかり守り、お仕事のリーダーとなる店長が必要です。そこで今回はみなさんに店長としてはたらいてくれる人をぼしゅうします。
きょうみのある人、がんばれる人、前回もやってくれたひとなど、ぜひ参加してみてください。
(天城こどもネットワーク にじの子タウンこども実行委員会)
===========================
○小学生以上(小さな子でも大人のサポートがあればOK)
○意欲のある人(お店の内容ははっきりしなくてOK)
○店長会議に出席すること(どうしても出席できない場合は連絡を)
第2回店長会議
日時:20011年3月6日(日)午後2時~4時
コミュニティステーションにじの子広場
(修善寺駅から徒歩2分、交番近く「一品料理やまもと」の隣り)
◎店長の申し込みは、「名前、性別、学年、住所、電話番号、FAX番号」を記入してFAXにてお送りください。
※どうしようかなと思っている人も、まずは申し込みを。店長会議に来て見てください。そこで話を聞いてからやれそうか、そうでないか決めてもらえば大丈夫です。
申し込み・問い合わせは TEL・FAX 0558-72-7731
天城こどもネットワーク
===========================
以上、天城こどもネットワークのチラシより転載
そんな夢のような町・・・そう、そこはにじの子タウン!!
こどもの手で、自分達の好きなように仕事をしたり、仕事でかせいだお金で自由に遊んだりします。多くの人とふれあうことで今までになかった出会いがあり、友達も増えると思います。
そういった町を作り上げるには、食べ物屋さんや工場、銀行や小物屋さんなどといったお店が必要です。
そして、お店には何が必要ですか?
それは店をしっかり守り、お仕事のリーダーとなる店長が必要です。そこで今回はみなさんに店長としてはたらいてくれる人をぼしゅうします。
きょうみのある人、がんばれる人、前回もやってくれたひとなど、ぜひ参加してみてください。
(天城こどもネットワーク にじの子タウンこども実行委員会)
===========================
○小学生以上(小さな子でも大人のサポートがあればOK)
○意欲のある人(お店の内容ははっきりしなくてOK)
○店長会議に出席すること(どうしても出席できない場合は連絡を)
第2回店長会議
日時:20011年3月6日(日)午後2時~4時
コミュニティステーションにじの子広場
(修善寺駅から徒歩2分、交番近く「一品料理やまもと」の隣り)
◎店長の申し込みは、「名前、性別、学年、住所、電話番号、FAX番号」を記入してFAXにてお送りください。
※どうしようかなと思っている人も、まずは申し込みを。店長会議に来て見てください。そこで話を聞いてからやれそうか、そうでないか決めてもらえば大丈夫です。
申し込み・問い合わせは TEL・FAX 0558-72-7731
天城こどもネットワーク
===========================
以上、天城こどもネットワークのチラシより転載
2011年01月23日
鍋沢ふれあい公園冒険広場、ひさしぶりに賑わっています。
このところしばらくずっと、上の冒険広場
では遊ばずに、下の公園で剣玉やコマなどを広げてるだけだったのですが。上の冒険広場であそびたーいという子がいたので、遊び始めたら。他の子もワラワラ寄ってきて、ひさしぶりに冒険広場が賑わっています。
「鍋沢ふれあい公園で遊ぼう」は、「自分の責任で自由に」も謳ってないし、プレーパーク宣言も何もしていないけれど。(とてもできる状態ではない
)
そういう環境にあれば、子ども達は自然と、そういう状態になるのだな、と改めて思いました。
ここでのお約束は、「縦の穴は掘っていいけど、横の穴は掘らない」(崖が崩れてしまうと大変なので、お願いしています)
「竹林には子どもだけでいかない」(放置竹林で、ものすごい状態になっているので。私が行かない曜日に子ども達が入って何かあると大変なので、予防線です)
「生えている竹を切るときには、大人と一緒に」(竹は途中までは、低学年の子でも切れたりするのですが、最後の倒す段階で力が入らないと何処に倒れるかわからないので。最後は私がやることにしています)
などなど。
「ケガされては困る」という大人側の勝手な理由から、普通のプレーパークでは考えられないような、とても大変キビシ~イ規則ですが(笑)子ども達は全然めげる様子もなく、縦の穴をあちこちボコボコに掘り、切り倒してある竹を切って得意顔。
大きな穴の中に集めた落ち葉のお風呂。その中に木切れを隠して探す遊び、そこを飛び越えたり、竹で一本橋を作って渡ったり。
教えたりしなくても、自然にわきあがってくる、様々な遊び。
こういうのを見ちゃうと、大人の用意する「なんとか遊び教室」とかは、クソクラエだな、と思います。(と、言いつつも、私もこの遊びの会の宣伝のために、コマや剣玉の体験コーナーとかやっちゃったりしてるんだけど。笑)
では遊ばずに、下の公園で剣玉やコマなどを広げてるだけだったのですが。上の冒険広場であそびたーいという子がいたので、遊び始めたら。他の子もワラワラ寄ってきて、ひさしぶりに冒険広場が賑わっています。「鍋沢ふれあい公園で遊ぼう」は、「自分の責任で自由に」も謳ってないし、プレーパーク宣言も何もしていないけれど。(とてもできる状態ではない
)そういう環境にあれば、子ども達は自然と、そういう状態になるのだな、と改めて思いました。
ここでのお約束は、「縦の穴は掘っていいけど、横の穴は掘らない」(崖が崩れてしまうと大変なので、お願いしています)
「竹林には子どもだけでいかない」(放置竹林で、ものすごい状態になっているので。私が行かない曜日に子ども達が入って何かあると大変なので、予防線です)
「生えている竹を切るときには、大人と一緒に」(竹は途中までは、低学年の子でも切れたりするのですが、最後の倒す段階で力が入らないと何処に倒れるかわからないので。最後は私がやることにしています)
などなど。
「ケガされては困る」という大人側の勝手な理由から、普通のプレーパークでは考えられないような、とても大変キビシ~イ規則ですが(笑)子ども達は全然めげる様子もなく、縦の穴をあちこちボコボコに掘り、切り倒してある竹を切って得意顔。
大きな穴の中に集めた落ち葉のお風呂。その中に木切れを隠して探す遊び、そこを飛び越えたり、竹で一本橋を作って渡ったり。
教えたりしなくても、自然にわきあがってくる、様々な遊び。
こういうのを見ちゃうと、大人の用意する「なんとか遊び教室」とかは、クソクラエだな、と思います。(と、言いつつも、私もこの遊びの会の宣伝のために、コマや剣玉の体験コーナーとかやっちゃったりしてるんだけど。笑)
2011年01月12日
こども・遊び・環境フォーラム、参加してきました
この前の日曜日、伊豆市で行われたこども・遊び・環境フォーラムに参加してきました。
汐見稔幸先生は、育児の分野ではとても有名な方で、とてもいい本を何冊も出していらっしゃるのですが、話もとてもおもしろかった!!他の2人の先生も、とてもユニークな方でしたが、汐見先生のお話は、やはり飛びぬけていました。
乳幼児期、子ども時代の環境の大切さを改めて考えさせられました。
子どもの環境教育というと、モノを大切にしようとか、ゴミを拾おうとか、買物袋を持って買物に行こうとかペットボトルをリサイクルしようとか、世の中の大人はそんなことばかり、子どもに「教育」しようとしますが。
子どもは、豊かな自然環境の中で、豊かな体験をすることが何より大切なのだと、汐見先生の話を聞いて、改めて思いました。
そして、遊びの中で、私なんか、浅い考えなもので、ついつい口を出し、手を出してしまいがちなのですが。子どもも、時には自分の力の120%出さなければならないような、大変な思いをすることも大切。大切なのは見守ること。中には、自然にどう接していけばいいのか初めはとまどう子もいるので、そのきっかけは大人が作ってもいいが、あとはよりそいつつも、こどものジャマはしないこと。改めて気をつけなければと思いました。
あと、びっくりしたのは、参加者の中には、お隣の神奈川県や、富山、福井など遠方からわざわざ、この天城の活動を見に来て下さった方がいたこと!!
富山からいらっしゃった早川たかしさんという方、またこの方がおもしろい方で、交流会の時に、書かれた本を購入させていただいたのですが。すごくおもしろい、羨ましいような活動をずっと続けてきた方でした。とても残念なことに、早川さんは、自然体験活動をする中で不幸な事故が起きてしまい、今は自然体験活動は休止状態だということ。
自然体験活動に、事故ケガはつきものだとは言うけれど、実際にそういう話を聞くと、改めて怖いと思いました。(3月のボランティア保険更新は、忘れずに行かなくちゃ)
あと、思ったのは、若い人が頑張っているなぁということ。
今回のフォーラムには、遠くから若い人達も参加していたのですが、私達バブル時代の人より、ずっとしっかり自分の進むべき道を見据えていて、頼もしく思いました。年寄りはすぐに、「今の若いモンは....」と言いますが。年寄りも若い人達に負けないように頑張らなくちゃ。
汐見稔幸先生は、育児の分野ではとても有名な方で、とてもいい本を何冊も出していらっしゃるのですが、話もとてもおもしろかった!!他の2人の先生も、とてもユニークな方でしたが、汐見先生のお話は、やはり飛びぬけていました。
乳幼児期、子ども時代の環境の大切さを改めて考えさせられました。
子どもの環境教育というと、モノを大切にしようとか、ゴミを拾おうとか、買物袋を持って買物に行こうとかペットボトルをリサイクルしようとか、世の中の大人はそんなことばかり、子どもに「教育」しようとしますが。
子どもは、豊かな自然環境の中で、豊かな体験をすることが何より大切なのだと、汐見先生の話を聞いて、改めて思いました。
そして、遊びの中で、私なんか、浅い考えなもので、ついつい口を出し、手を出してしまいがちなのですが。子どもも、時には自分の力の120%出さなければならないような、大変な思いをすることも大切。大切なのは見守ること。中には、自然にどう接していけばいいのか初めはとまどう子もいるので、そのきっかけは大人が作ってもいいが、あとはよりそいつつも、こどものジャマはしないこと。改めて気をつけなければと思いました。
あと、びっくりしたのは、参加者の中には、お隣の神奈川県や、富山、福井など遠方からわざわざ、この天城の活動を見に来て下さった方がいたこと!!
富山からいらっしゃった早川たかしさんという方、またこの方がおもしろい方で、交流会の時に、書かれた本を購入させていただいたのですが。すごくおもしろい、羨ましいような活動をずっと続けてきた方でした。とても残念なことに、早川さんは、自然体験活動をする中で不幸な事故が起きてしまい、今は自然体験活動は休止状態だということ。
自然体験活動に、事故ケガはつきものだとは言うけれど、実際にそういう話を聞くと、改めて怖いと思いました。(3月のボランティア保険更新は、忘れずに行かなくちゃ)
あと、思ったのは、若い人が頑張っているなぁということ。
今回のフォーラムには、遠くから若い人達も参加していたのですが、私達バブル時代の人より、ずっとしっかり自分の進むべき道を見据えていて、頼もしく思いました。年寄りはすぐに、「今の若いモンは....」と言いますが。年寄りも若い人達に負けないように頑張らなくちゃ。
2011年01月05日
こども・遊び・環境フォーラムin伊豆
こどもの育成に関わる全ての方に。今、子ども達に何が必要なのか、研究者と実践者が語ります!!
こどものゆがみが指摘されるようになって久しい。
今、こどもが育っていくのに、何が大切なのだろう?
研究者と実践者が縦横に語り合う。
基調講演
汐見稔幸 氏(こども環境学会副会長)
安部治 氏(日本環境教育学会会長)
中山豊 氏(こども環境学会事務局長)
実践報告
田所雅子(NPO法人こどもネットワーク代表)
パネルディスカッション
2011年1月9日(日)13:30~16:30
伊豆市生きいきプラザ2階会議室
参加費(資料代等):500円
主催:天城こどもネットワーク
後援:静岡県/伊豆市教育委員会
準備の都合上、事前に連絡をお願いします(電話、FAX共0558-72-7731)
★オプション企画 17:30 から19:30 夕食交流会(別会場にて)
参加費3千円(飲み物別にて)参加希望の方はご連絡下さい。
こどもの未来を一緒に考えよう!
天城こどもネットワークは、こどもたちが遊ぶ現場で、時にはただこどもたちを見つめ、あるい
は関わり合いながら、地域のこどもたちが赤ちゃんから大人へと成長していくのを見守ってきま
した。
そのこどもたちがそれぞれ巣立ち、地域は少子高齢化。そこでもういちど、自分たちの活動
を振り返り、私たちがするべきことを考えたいと思いました。こどもたちの育つ環境が、20 年前
より良くなっているとは思えないからです。むしろ悪くなっているのではとも思えるのです。
子育てがとても大変になっている、親のこども虐待、いじめや自殺。こどもたちも生きづらくな
っているなどなど。どうしたらこどもたちがのびのびと豊かな体験をして幸せに成長していける
のか、私たち大人にできることは何なのか。こどもに関わる第一人者をお迎えします。研究成果や
実践成果をふまえてご一緒にじっくり考えてみませんか? ご参加お待ちしております。
(以上、天城子どもネットワーク発行のチラシより、以下私の文章です)
ウチの団体の主催する講演会は、ホント、いつも、いい人呼んで、いいお話が聞けるんだけど。
今回も、知る人ぞ知る、あの汐見先生を呼んじゃうなんてホントスゴイと思うんだけど。
宣伝が下手なせいか、いつもあまり人が集まらない。ホント、もったいないと思います。
今の子どもを取り巻く社会のありように、疑問を持っている人、それから先生やPTA、子ども会、地域等で実際に子ども達に関わっている人、実際に子どもを育てている人、これから育てようという人等など、子どもに関わる全ての方、ぜひ参加してみて下さい。
こどものゆがみが指摘されるようになって久しい。
今、こどもが育っていくのに、何が大切なのだろう?
研究者と実践者が縦横に語り合う。
基調講演
汐見稔幸 氏(こども環境学会副会長)
安部治 氏(日本環境教育学会会長)
中山豊 氏(こども環境学会事務局長)
実践報告
田所雅子(NPO法人こどもネットワーク代表)
パネルディスカッション
2011年1月9日(日)13:30~16:30
伊豆市生きいきプラザ2階会議室
参加費(資料代等):500円
主催:天城こどもネットワーク
後援:静岡県/伊豆市教育委員会
準備の都合上、事前に連絡をお願いします(電話、FAX共0558-72-7731)
★オプション企画 17:30 から19:30 夕食交流会(別会場にて)
参加費3千円(飲み物別にて)参加希望の方はご連絡下さい。
こどもの未来を一緒に考えよう!
天城こどもネットワークは、こどもたちが遊ぶ現場で、時にはただこどもたちを見つめ、あるい
は関わり合いながら、地域のこどもたちが赤ちゃんから大人へと成長していくのを見守ってきま
した。
そのこどもたちがそれぞれ巣立ち、地域は少子高齢化。そこでもういちど、自分たちの活動
を振り返り、私たちがするべきことを考えたいと思いました。こどもたちの育つ環境が、20 年前
より良くなっているとは思えないからです。むしろ悪くなっているのではとも思えるのです。
子育てがとても大変になっている、親のこども虐待、いじめや自殺。こどもたちも生きづらくな
っているなどなど。どうしたらこどもたちがのびのびと豊かな体験をして幸せに成長していける
のか、私たち大人にできることは何なのか。こどもに関わる第一人者をお迎えします。研究成果や
実践成果をふまえてご一緒にじっくり考えてみませんか? ご参加お待ちしております。
(以上、天城子どもネットワーク発行のチラシより、以下私の文章です)
ウチの団体の主催する講演会は、ホント、いつも、いい人呼んで、いいお話が聞けるんだけど。
今回も、知る人ぞ知る、あの汐見先生を呼んじゃうなんてホントスゴイと思うんだけど。
宣伝が下手なせいか、いつもあまり人が集まらない。ホント、もったいないと思います。
今の子どもを取り巻く社会のありように、疑問を持っている人、それから先生やPTA、子ども会、地域等で実際に子ども達に関わっている人、実際に子どもを育てている人、これから育てようという人等など、子どもに関わる全ての方、ぜひ参加してみて下さい。
2010年12月20日
こども広場in 成真寺 スペシャル版
こども広場のおばちゃん“田所雅子”が遊びの仲間を引き連れて、楽しい遊びを一日繰り広げます!
想い描いて、作る喜びを味わってください。さわって遊んで、木のぬくもりを楽しんでください。遊びは学び、学びは遊びです。
そして子育てトークでちょっと気を楽にしてください。
次の日が楽しくなる一日です。ぜひ親子でおいでください!!
★日時 2010年 12月23日(木・祝) 10:30~15:30
★会場 成真寺 本堂 (三島市大社町7-56)
★参加費 無料 作るコーナー・食べるコーナーは材料費などがかかります。
《お問い合わせ先》 特定非営利活動法人 天城こどもネットワーク
TEL・FAX0558-72-7731 〒410-2407伊豆市柏久保631-1 http://www.amagikodomonet.com/

【プログラム】
◆木育コーナー(無料)
木馬・こま・けん玉・カプラ・玉ころがしなど木のおもちゃがいっぱいです。
◆作るコーナー
森のクラフト(100 円)
マンダラ塗り絵(20 円)
CDこま作り(50 円)
◆食べるコーナー
おにぎり(50 円)とん汁(50 円)
べっこう飴作り(20 円)
●田所雅子の子育てトーク13:00~14:00
子育てを楽しむためのツールを伝授します。
想い描いて、作る喜びを味わってください。さわって遊んで、木のぬくもりを楽しんでください。遊びは学び、学びは遊びです。
そして子育てトークでちょっと気を楽にしてください。
次の日が楽しくなる一日です。ぜひ親子でおいでください!!
★日時 2010年 12月23日(木・祝) 10:30~15:30
★会場 成真寺 本堂 (三島市大社町7-56)
★参加費 無料 作るコーナー・食べるコーナーは材料費などがかかります。
《お問い合わせ先》 特定非営利活動法人 天城こどもネットワーク
TEL・FAX0558-72-7731 〒410-2407伊豆市柏久保631-1 http://www.amagikodomonet.com/

【プログラム】
◆木育コーナー(無料)
木馬・こま・けん玉・カプラ・玉ころがしなど木のおもちゃがいっぱいです。
◆作るコーナー
森のクラフト(100 円)
マンダラ塗り絵(20 円)
CDこま作り(50 円)
◆食べるコーナー
おにぎり(50 円)とん汁(50 円)
べっこう飴作り(20 円)
●田所雅子の子育てトーク13:00~14:00
子育てを楽しむためのツールを伝授します。
2010年11月18日
インプロワークショップが開催されます。
また今年も恒例のインプロワークショップが行われます。
これは参加してみないと分からない、心地よさ。
ぜひ、体験してみてください。
-----------------------------------------------------------
フンワリして、あしたが楽しくなる!
インプロワークショップ!
合言葉は イエス(否定せずに受け入れる)、アンド(自分のアイデアを乗せる)
何か難しいことをがんばって身につける時間ではなく、
素のままの自分になって
コミュニケーションや自己表現を楽しむ遊び空間です。
日時:11月23日(祝)午後1時~4時
場所: 修善寺駅前コミュニティ会館
ファシリテーター:鈴木聡之(すぅさん)・田所雅子
対象 小学生以上 定員 30名
参加費 大人1,000円 こども 500円
申込締切:定員になるまで
申込先:天城こどもネットワークへ
氏名・学年・連絡先を下記へ
TEL・FAXは、0558-72-7731
http://www.amagikodomonet.com/
インプロとは、
インプロヴィゼーション(即興)の略です。
元々は俳優養成のためのプログラムですが、現在では教育現場や企業研修など各分野で応用されています。
ルールはたったひとつ“Yes,and”。人のアイデアを否定せずに受け入れて、そこに自分のアイデアを乗せていきます。インプロのゲームを楽しんでいるうちに、開放的で、ポジティブで、心地よいコミュニケーションが身についていきます。
共感し合う/自分を知る/視野が広がる/ホッとする/ニッコリする/パワーを伝え合う/温かさを伝え合う/周囲のことを「よく観て」「よく聴く」ようになる/人が好きになる/あしたが楽しみになる/心があったかくなる
~そんなワークショップです!
これは参加してみないと分からない、心地よさ。
ぜひ、体験してみてください。
-----------------------------------------------------------
フンワリして、あしたが楽しくなる!
インプロワークショップ!
合言葉は イエス(否定せずに受け入れる)、アンド(自分のアイデアを乗せる)
何か難しいことをがんばって身につける時間ではなく、
素のままの自分になって
コミュニケーションや自己表現を楽しむ遊び空間です。
日時:11月23日(祝)午後1時~4時
場所: 修善寺駅前コミュニティ会館
ファシリテーター:鈴木聡之(すぅさん)・田所雅子
対象 小学生以上 定員 30名
参加費 大人1,000円 こども 500円
申込締切:定員になるまで
申込先:天城こどもネットワークへ
氏名・学年・連絡先を下記へ
TEL・FAXは、0558-72-7731
http://www.amagikodomonet.com/
インプロとは、
インプロヴィゼーション(即興)の略です。
元々は俳優養成のためのプログラムですが、現在では教育現場や企業研修など各分野で応用されています。
ルールはたったひとつ“Yes,and”。人のアイデアを否定せずに受け入れて、そこに自分のアイデアを乗せていきます。インプロのゲームを楽しんでいるうちに、開放的で、ポジティブで、心地よいコミュニケーションが身についていきます。
共感し合う/自分を知る/視野が広がる/ホッとする/ニッコリする/パワーを伝え合う/温かさを伝え合う/周囲のことを「よく観て」「よく聴く」ようになる/人が好きになる/あしたが楽しみになる/心があったかくなる
~そんなワークショップです!
2010年04月10日
にじの子広場 森のプレーパーク2010
天城の遊々の森はこちらからは、ちょっと遠いですが。本当に気持ちの良い場所で、行くだけの価値あり!!沼津や三島からもかなり参加があります。
日程:2010年4月11日から毎月第2日曜日
時間:10時から15時 ※ここの時間内なら、いつでも参加OK
会場:静岡県伊豆市湯ヶ島892-6 天城遊々の森(旧大川端キャンプ場)
参加対象:特に年齢制限はなし
参加費:初回は1家族3000円(年登録会費)
2回目より4歳以上500円
持ち物:バンダナ、筆記用具、雨具、弁当、飲み物、敷き物、
帽子、タオル、着替え、鍋の食材(毎回鍋を作ります)、食器、など
※森の中での遊びなので、服装はそれなりに。
※鍋を作るので、お弁当はおにぎりやパン程度でも大丈夫です。
※小雨決行。
全国に広がるプレーパーク(冒険遊び場)のモットーは、「自分の責任で自由に遊ぶ」です。
この森のプレーパークでも皆で協力し合って楽しくすすめていきます。
一人ではできない遊びも皆の知恵と創意工夫で豊かにふくらんでいきます。
親は子どもの管理者ではなく、子どもと同様に遊びの主人公になってください。
心と体を解放してワクワクドキドキを積み重ねましょう。
そして子どもの成長を大勢の大人の目で見守り、共感して助け合っていきましょう。
開催予定日:
第1回 4月11日(日)
第2回 5月 9日(日)
第3回 6月13日(日)
第4回 7月11日(日)
第5回 8月 8日(日)
第6回 9月12日(日)
第7回 10月10日(日)
第8回 11月14日(日)
第9回 12月12日(日)
※予定変更の場合もあります。登録された方には連絡いたします。
その他の方は、お問い合わせください。
参加申し込み、問い合わせ先:
天城子どもネットワーク
TEL&FAX 0558-72-7731
E-mail:nijinoko☆cy.tnc.ne.jp
(迷惑メール防止のため、@→☆にしてあります。☆→@に変換して送信してください)
〒410-2407 伊豆市柏久保631-1
日程:2010年4月11日から毎月第2日曜日
時間:10時から15時 ※ここの時間内なら、いつでも参加OK
会場:静岡県伊豆市湯ヶ島892-6 天城遊々の森(旧大川端キャンプ場)
参加対象:特に年齢制限はなし
参加費:初回は1家族3000円(年登録会費)
2回目より4歳以上500円
持ち物:バンダナ、筆記用具、雨具、弁当、飲み物、敷き物、
帽子、タオル、着替え、鍋の食材(毎回鍋を作ります)、食器、など
※森の中での遊びなので、服装はそれなりに。
※鍋を作るので、お弁当はおにぎりやパン程度でも大丈夫です。
※小雨決行。
全国に広がるプレーパーク(冒険遊び場)のモットーは、「自分の責任で自由に遊ぶ」です。
この森のプレーパークでも皆で協力し合って楽しくすすめていきます。
一人ではできない遊びも皆の知恵と創意工夫で豊かにふくらんでいきます。
親は子どもの管理者ではなく、子どもと同様に遊びの主人公になってください。
心と体を解放してワクワクドキドキを積み重ねましょう。
そして子どもの成長を大勢の大人の目で見守り、共感して助け合っていきましょう。
開催予定日:
第1回 4月11日(日)
第2回 5月 9日(日)
第3回 6月13日(日)
第4回 7月11日(日)
第5回 8月 8日(日)
第6回 9月12日(日)
第7回 10月10日(日)
第8回 11月14日(日)
第9回 12月12日(日)
※予定変更の場合もあります。登録された方には連絡いたします。
その他の方は、お問い合わせください。
参加申し込み、問い合わせ先:
天城子どもネットワーク
TEL&FAX 0558-72-7731
E-mail:nijinoko☆cy.tnc.ne.jp
(迷惑メール防止のため、@→☆にしてあります。☆→@に変換して送信してください)
〒410-2407 伊豆市柏久保631-1
2010年03月15日
ことしもやります。にじのこタウンvol.4
☆子どもだけが市民になれます(大人は見守って!)好きな仕事を選んで働き、「レパ」という通貨をもらい、自由に使える遊びのまちです。☆
開催日 :平成22年3月20日(土)・21日(日) ※雨天決行
開催時間:10:00~17:00(最終日は16:00)
会場 :伊豆の国市 大仁児童館 (駐車場 有り)
料金 :市民税1日300円
主催 :NPO法人天城こどもネットワーク
TEL:0558-72-7731 又は 0558-85-2165

こどもたちが自分で考え、自分たちで決まりを作り、働き、遊ぶまちです。本当のまちのように公共施設、銀行や、商店、工場(ものづくり工房)などがあり、役所や警察もあって、まちの自治も行います。
ここでこどもたちは、大人の管理から離れ、まちの一員として自由に働いたり遊んだりすることを通して、自分の好きなことや得意なことを見つけ、いきいきと過ごすことができます。
◎大人はサポーターに!
幼稚園以下の子どもには、大人がつきそいとして参加できます。それ以外の大人はサポーターとして、各ブースで子どもの活動を見守り、子どもたちへのアドバイスやお手伝いをしてください。
ここは、子どものまちなので、子どもの自主的な思いや活動を大切にしてください。
参加申込みは不要です。当日会場に直接お越しください。
------------------------------
説明を聞いただけでは、キッザニアみたいなものかと思われる方もいるかもしれませんが。
キッザニアと「にじのこタウン」は、似て非なるもの。まったく違います。(と言っても、私もキッザニアには行ったことがないんだけど)
キッザニアは、あくまでただの仕事体験だけど、にじの子タウンは「遊びのまち」、田所さんもよく言うんだけど、「壮大なごっこ遊び」なのです。
本当に「壮大なほっこ遊び」だよね。毎年のことだけれど、限られたスタッフ、限られた予算で、よくここまでやるよな~と思います。
でも「にじの子タウン」の元になってるのは、ドイツのミニミュンヘンなんだけれど、本家本元では、夏休み中1ヶ月もかけて、本格的な「こどもの町」を作ります。映像を見せてもらったんだけど、本当にここまでこども達でできるのか...と感嘆してしまうくらいスゴイ。
「にじの子タウン」も、本当は、もうちょっと長くできるといいんだけど...場所の問題、スタッフの問題、予算の問題...もっと、たくさんの人が関わってくれて、場所やお金を出してくれるスポンサーがいたら...。ドイツでは、競輪場を1ヶ月借り切るそうなので、伊豆では、某サイクルさんとか、協力してくれないかな~。
ま、ともかくは、この記事を読んだ方、大人は外から覗くか、サポーターとしてしか入れませんが。
ぜひ、来てみてください!!
開催日 :平成22年3月20日(土)・21日(日) ※雨天決行
開催時間:10:00~17:00(最終日は16:00)
会場 :伊豆の国市 大仁児童館 (駐車場 有り)
料金 :市民税1日300円
主催 :NPO法人天城こどもネットワーク
TEL:0558-72-7731 又は 0558-85-2165

こどもたちが自分で考え、自分たちで決まりを作り、働き、遊ぶまちです。本当のまちのように公共施設、銀行や、商店、工場(ものづくり工房)などがあり、役所や警察もあって、まちの自治も行います。
ここでこどもたちは、大人の管理から離れ、まちの一員として自由に働いたり遊んだりすることを通して、自分の好きなことや得意なことを見つけ、いきいきと過ごすことができます。
◎大人はサポーターに!
幼稚園以下の子どもには、大人がつきそいとして参加できます。それ以外の大人はサポーターとして、各ブースで子どもの活動を見守り、子どもたちへのアドバイスやお手伝いをしてください。
ここは、子どものまちなので、子どもの自主的な思いや活動を大切にしてください。
参加申込みは不要です。当日会場に直接お越しください。
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説明を聞いただけでは、キッザニアみたいなものかと思われる方もいるかもしれませんが。
キッザニアと「にじのこタウン」は、似て非なるもの。まったく違います。(と言っても、私もキッザニアには行ったことがないんだけど)
キッザニアは、あくまでただの仕事体験だけど、にじの子タウンは「遊びのまち」、田所さんもよく言うんだけど、「壮大なごっこ遊び」なのです。
本当に「壮大なほっこ遊び」だよね。毎年のことだけれど、限られたスタッフ、限られた予算で、よくここまでやるよな~と思います。
でも「にじの子タウン」の元になってるのは、ドイツのミニミュンヘンなんだけれど、本家本元では、夏休み中1ヶ月もかけて、本格的な「こどもの町」を作ります。映像を見せてもらったんだけど、本当にここまでこども達でできるのか...と感嘆してしまうくらいスゴイ。
「にじの子タウン」も、本当は、もうちょっと長くできるといいんだけど...場所の問題、スタッフの問題、予算の問題...もっと、たくさんの人が関わってくれて、場所やお金を出してくれるスポンサーがいたら...。ドイツでは、競輪場を1ヶ月借り切るそうなので、伊豆では、某サイクルさんとか、協力してくれないかな~。
ま、ともかくは、この記事を読んだ方、大人は外から覗くか、サポーターとしてしか入れませんが。
ぜひ、来てみてください!!
2010年01月25日
コミュニティーステーション「にじの子広場」オープン!!
伊豆こどものまち「にじの子タウン」でおなじみの「天城こどもネットワーク」で、また新しい試みが始まります。
コミュニティーステーション にじの子広場
(修善寺駅から2分、交番向い「一品料理やまもと」の隣です)
誰もが気軽に立ち寄ることができる、フリースペースです。
人と人すつなぐ、交流の場所、また、町と森(自然体験活動)をつなぐベース基地ともなります。
2月6日にオープンイベントがあります。
プログラム
2月6日(土)
■午前の部 10時から12時の間
“親子で遊ぼう”
絵本・折り紙・積み木などで自由にどうぞ
■午後の部 14時から16時の間
“作って遊ぼう”
手作りおもちゃを作ってみよう
■夜の部 18時から20時の間
“語りライブ”
田所雅子の「波紋音」語り お楽しみに
ワインを用意しております。
ご希望の方は運転をご遠慮ください。
事業は4月からスタートします。
どうぞ遊びにいらしてください。
コミュニティーステーション にじの子広場
(修善寺駅から2分、交番向い「一品料理やまもと」の隣です)
誰もが気軽に立ち寄ることができる、フリースペースです。
人と人すつなぐ、交流の場所、また、町と森(自然体験活動)をつなぐベース基地ともなります。
2月6日にオープンイベントがあります。
プログラム
2月6日(土)
■午前の部 10時から12時の間
“親子で遊ぼう”
絵本・折り紙・積み木などで自由にどうぞ
■午後の部 14時から16時の間
“作って遊ぼう”
手作りおもちゃを作ってみよう
■夜の部 18時から20時の間
“語りライブ”
田所雅子の「波紋音」語り お楽しみに
ワインを用意しております。
ご希望の方は運転をご遠慮ください。
事業は4月からスタートします。
どうぞ遊びにいらしてください。
2009年12月07日
にじのこタウン2010 子ども実行委員・店長募集

にじのこタウンは子どもがつくるあそびのまちです。
子ども達が自分達で考え、自分達で、働き、遊ぶまちです。
本当のまちのように銀行があって、役所や警察があって、まちの自治を行います。
ただいま、2010年3月20・21日の開催に向けて中高生の子ども実行委員を募集中
(会場の都合により13、14日に変更するかもしれません)
資格:こども実行委員は、中学生以上高校生まで
※小学生は、店長募集を1月にしますので、店長会議に参加してください。
内容:にじのこタウンの企画・準備・当日運営・まとめ
第1回実行委員に集まろう!!
時:12月12日(土)午後6:00-8:00
所:コミュニティステーション にじのこ広場
(修善寺駅から3分、交番向かい「一品料理やまもと」の隣です)
※実行委員希望者はできるだけ事前に連絡ください(連絡は下記まで)
問合せ先:NPO法人 天城こどもネットワーク
TEL&FAX 0558-76-5345
※第1回実行委員会に参加できなくても、2回目からでもOK。お問合せください。


